シーンや目的に合ったネクタイを締めて、ワンランク上のビジネスライフを楽しむためのネクタイの選び方



ポリエステル

シルクに近い見た目をしているものが多く十分な光沢と発色があります。洗える物も多くお手入れも簡単。シルクよりも安価でお求めやすい値段です。


中国製シルク

天然素材のため内部の構造が複雑で人工的に再現することが難しいためシルクの光沢は他の生地とは異なる独特な物になります。


京都シルク

国内屈指のシルク製品産地である京都西陣から派生した由緒ある生地産地京丹後。伝統の技と最新技術で織り上げた上質な生地をお楽しみください。


ニット

編み生地ならではの素材感や季節感を取り入れて、さりげない遊び心を演出してくれます。クールビズで皆がネクタイをしていない時に、ニットタイをすることで、スマートでスタイリッシュに見られます。

Choose .2 色で選ぶ

ネクタイを選ぶポイントとして重要な色選び。締めるネクタイの色によって相手に与える印象が変わってきます。


青・紺系

ビジネスシーンにおいて最も定番のカラー。知的、真面目といった印象を相手に与えるこどが出来るので、 一本は必ず持っておきたい。


黄系

「明るい」「社交的」「元気」など前向きなイメージで、コミュニケーションをとりやすい印象を与えます。


赤系

情熱的な赤は、積極性や行動的な印象を与えます。特に赤は「勝利」のイメージを持つカラーなので、 ここぞ!という時の為に赤色のネクタイを1本持っておくことをオススメします。


    グリーン系

    グリーンは色として「安心・穏やか」な印象を与えます。清潔感のあるブルーシャツと相性が良い。


    パープル系

    個性的で芸術的な印象を与えるパープルは、パーティーやデート・ディナーなどの華やかな場所にピッタリ。オシャレを演出する際におすすめなネクタイです。


    モノトーン系

    シルバーはパーティー、白いネクタイは結婚式、黒は弔事用でなどシーンによってネクタイの使い分けがましょう。フォーマルネクタイは急に必要になる事も多いので準備しておきましょう。

    Choose .3 シーンで選ぶ

    「ビジネス」「結婚式・パーティー」「法事・葬儀」など、つけて行く場所によってネクタイを変えることで出来る男を演出。


    洗えるネクタイ

    就活や毎日の会社通勤用なら断然『洗えるネクタイ』がオススメ! 汗や汚れがつきやすいネクタイだからこそ、自宅洗濯OKな洗えるネクタイで常に清潔に。 毎日キレイなネクタイを着けているだけでスーツスタイルもバシっとキマる! スーツがキマればやる気もみなぎりますよね♪


    中国製シルク100%

    シルクは、ネクタイに用いられる天然素材の中で最も一般的な素材です。たんぱく質で構成されている繊維のため、人肌に近い滑らかな触り心地が特徴です。シルクのネクタイは季節やシーンを選びませんのでビジネスシーンでもっとも使われている素材です。


    京都シルク100%

    出張やプレゼンの日など、ここぞ!という時に着けるネクタイはお持ちですか? ワンランク上のネクタイはいつもの自分とは違った「特別な自分」になれますし、 ビジネスを成功に導くために身を引き締め、気分を高めてくれる効果があります。

    京都シルク100%ナローネクタイ(細身)

    華やかな場所に相応しい日本製無地ネクタイ。細身のスーツと相性がいいので、スタイリッシュにきめるならナローネクタイがおすすめです。


    フォーマルネクタイ

    SILK100%で作られているので、上品でなめらかな肌触り。華やかな会場にピッタリなフォーマルネクタイ。


    日本製蝶ネクタイ

    華やかなパーティシーンでファッション性を上げてくれます。 蝶ネクタイを付けるだけで首元が華やかに。


    葬儀・法事

    葬儀用のネクタイはみなさんご存知だと思いますが、黒が基本です。 柄なしで光沢の少ないものが無難。柄があってもさりげなく見える程度の織柄にしましょう。 結ぶときにはディンプル(くぼみ)はナシです。 法事ではチャコールグレーなどのダーク系でもOKです。

    Choose .4 ブランド


    STYLE=(スタイルイコール)


    もっと楽しむ、ビジネスライフ。


    ビジネス業界に革命を起こした気鋭のデザイナーが創業。彼が手がけた、圧倒的にスタイリッシュなデザイン。独自ルートで老舗から新鋭まで優秀なメーカーから直接仕入れ。百貨店品質が抜群のコストパフォーマンスで手に入る。デザインも価格もサービスも、全てまとめて喜んでいただきたい。1ランク上がるようなビジネスアイテムを提案します。

    店舗の由来

    「どんなビジネススタイルにしようかな?」と悩んだときに真っ先に思い出してもらいたい。「オレの(僕の・私の)スタイル=・・・」そんな意味を込めてスタイルイコールとしました。あなたのビジネススタイルは当店へお任せください。

    MICHIKO LONDON KOSHINO(ミチコロンドン)

    ブランドで、欧米のみならず、日本を始めとしたアジア諸国へ進出し成功を納める。また、世界で初めてブランド コンドームを発表し、エイズ撲滅などの社会貢献にも積極的に参加している。その他にも、藍染めなどの日本の技術と日本のデニムにフィーチャーしたジーンズブランド「YEN JEANS」がヨーロッパを中心に成功を納めている。 ロンドンのストリートファッションから生まれる、最も旬なトレンドやカルチャーを表現。 1986年誕生。デザイナー・コシノミチコ発進による、全ミチコロンドンブランドの基となるファーストレーベル。

    Orobianco(オロビアンコ)

    1996年、ジャコモ・ヴァレンティーニ氏によって、 イタリア・ミラノ近郊で創設されたバッグ発祥のファクトリーブランド。 世界屈指の生地メーカーであるリモンタ社の高級ナイロンをはじめ、熟練のArtisan(職人) によって仕上げられる製品は、MADE IN ITALYの厳選された素材やパーツのみを採用。 現在は世界20か国以上で展開され、バッグのみに留まらず、衣食住の各分野へ進出する 総合ライフスタイルブランドへと躍進。

    『オロビアンコ:Orobianco』とは

    イタリア語で“白金”、“貴重なるもの”という意味。 ジャコモ氏がチベットを旅している際、現地人がカシミヤを“ホワイトゴールドと呼び、 敬意を持って取り扱っている事に感銘し、「ORO(金)」「BIANCO(白)」=『OROBIANCO』と命名。

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